— 朝日新聞 「邦画の強さは本物か」ライムスター 宇多丸
平均的な睡眠は、1サイクル90分で5サイクル。まずは、必要な睡眠時間を7時間半と仮定します。起床時刻から7時間半前を就寝時刻に設定しましょう。たとえば、朝6時半に起床するなら、午後11時が就寝時刻となります。この就寝時刻で睡眠をとりはじめて3日後に予定起床時刻の10分前に自然と目覚めることができたら、それがベストな就寝時刻です。
一方起きれなかった場合は、就寝時刻を、3日ごとに15分づつ前倒ししていきます。予定起床時刻の10分前に自然と起きれるようになったら、その就寝時刻がベストというわけです。
"— 朝心地よく目覚められる「マイベスト就寝時刻」を調べよう : ライフハッカー[日本版] (via ultramarine)
(via s-wool)
あ 荒川は 豊かな埼玉 つくる川
い 一枚に 心をこめて 小川和紙
う 梅の花 越生の里の 春日和
え 江戸に米 舟で運んだ 通船堀
お 荻野吟子 日本の女医 第一号
か 金讃の 緑を映す 鏡岩
き キューポラの ならぶ川口 鋳物まち
く くっきりと 大だこ揚がる 宝珠花
け 県の旗 まがたま十六 心の輪
こ 子どもの日 大空泳ぐ 加須の鯉
さ 狭山湖を 香りでつつむ 茶の畑
し 重忠の 面影のこす やかた跡
す 住む人の 暮らし支えた 野火止用水
せ 千年の 歴史伝える 慈光の山寺
そ 空高く のびよ埼玉 ケヤキの木
た 玉淀に 映る鉢形 城の跡
ち 秩父路の 夜空にひびく 笛たいこ
つ 土の香に ふるさとの味 深谷ねぎ
て 鉄剣の 百十五文字 稲荷山
と 栃本の 関所越えして 甲斐信濃
な 長瀞は 地質の宝庫 岩だたみ
に 日本の 産業育てた 渋沢翁
ぬ 沼や池 代用水で 田にかわる
ね 姉さんの 幼い思い出 ひな人形
の 農民の 苦しさ語る 秩父事件
は はばたけシラコバト 県の鳥
ひ 百穴は 古代の人の 墓の跡
ふ ふるさとの 伝統工芸 桐たんす
へ 平家の士 討って涙の 直実公
ほ 宝蔵寺沼 ムジナモ 国の記念物
ま 万葉の 昔をしのぶ 小崎沼
み 見えずとも 心で学ぶ 塙保己一
む 武蔵一の宮 氷川神社の 大湯祭
め 明治四年 うぶ声あげた 埼玉県
も 森の道 ペダル軽やか 森林公園
や やぶさめで 馬に乗る子の 勇ましさ
ゆ 雄大な 流れが光る 坂東太郎
よ 養蚕の 技術進めた 木村九蔵
ら 羅漢様 笑顔泣き顔 勢揃い
り 両神山 ヤシオツツジに コノハズク
る るり色に 輝く秩父湖 二瀬ダム
れ 霊場を まわるお遍路 秩父谷
ろ ローム層 郷土をおおう 火山灰
わ 輪になって 秩父音頭で 盆踊り
を 埼玉を かざる県花は サクラソウ
ん 草加宿 今に伝わる 手焼きせんべい
もはや手に負えないドラ息子。「勘当」することはできるか
プレジデント 2月12日(日)10時30分配信
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「勘当だ!遺産はやらん!」と遺言書に書いたとしても……
定職につかず、親に対して金銭を要求。さらに勝手に親を保証人にして借金をつくったり、気に入らないことがあると親を殴ったり。こうしたドラ息子の存在に、頭を悩ませている親も多いだろう。
家から叩き出して、二度と敷居をまたがせなければいいという考えは短絡的だ。たしかに親子でも、訴訟を起こして部屋の明け渡しを請求することはできる。また勝手に自宅を荒らされたら、不法侵入で刑事告訴も可能だ。ただ、直系血族および兄弟姉妹は互いに扶養する義務がある(民法第877条)。親子間も扶養義務があるため、何らかの事情で働けない子供を家から追い出したら、息子側から扶養の申し立てをされる恐れもある。
鍵になるのは手切れ金だ。じつは扶養義務といっても、成人の前と後では義務の程度が異なる。未成熟子(未成年の子)に対する扶養義務は、親と同等の生活をさせる「生活保持義務」。一方、成人した後は、親がゆとりのある場合に最低限の生活をサポートする「生活扶助義務」。家から追い出しても、家を借りたり当面の生活に困らないだけのお金を渡しておけば、生活扶助義務を果たしたと主張しやすい。
■現代では「勘当」制度はない
ただ、家から追い出しても、親子関係が法的に断ち切れるわけではない。戦前までは勘当制度があったが、いまは養子縁組の場合を除き、親子関係そのものを解消する仕組みはない。親子関係があれば、ドラ息子といえども相続権を持つ。もし遺産を1円も渡したくないなら、ほかの対策が必要だ。
まずは、ドラ息子には1円も渡さないという遺言書を作成してから、遺留分放棄の許可申請をする。遺留分とは、法定相続人が最低限取得できる相続財産の割合のことで、たとえば配偶者と子供2人が相続人の場合、法定相続分4分の1の半分、つまり8分の1が遺留分となる。残念ながら、遺言でも子供から遺留分を相続する権利を奪うことはできない。ただし、本人の意思で遺留分放棄を申し出るなら話は別だ。もちろんドラ息子自ら遺留分放棄を申し出ることは考えにくい。実務的には、一部を生前贈与することを条件に、家庭裁判所に遺留分放棄許可の申請をさせることになるだろう。申請するのはドラ息子側だが、手切れ金だけもらって手続きしないケースもあるので、印鑑証明つきの委任状と交換で手切れ金を渡すといい。
ドラ息子が聞く耳を持たないなら、家庭裁判所に推定相続人廃除の申し立てをしてもいい。相続人廃除とは、相続人が被相続人に対して虐待や侮辱を行ったり、相続人に著しい非行があったとき、遺留分を含む相続権を相続人から剥奪することをいう。
ただ、相続人廃除の要件は厳しい。たとえば侮辱といっても、売り言葉に買い言葉で罵ったという程度ではダメ。廃除が認められるのは、通常の親子ゲンカの域を超えたときにかぎられる。
非行はどうか。単なる浪費では、著しい非行とまでは言えない。廃除が認められるのは、「親の財産を勝手に処分して売り払った」「親を勝手に保証人にして借金をつくり、債権者から訴訟を起こされた」といった悪質なケースだ。また、殺人や覚せい剤などの重大犯罪を犯した場合も著しい非行に該当する。明確な基準はないが、懲役数年以上の実刑判決を受けたケースなら、廃除事由に当たると考えてもらっていい。
相続人廃除にも弱点はある。ドラ息子に子供(被相続人から見て孫)がいる場合、剥奪された相続権が孫に移る「代襲相続」になるのだ。何も手を打たずにいると、ドラ息子が孫に渡った遺産を好き勝手に使ってしまう。これを防ぐには、財産管理権の喪失や親権喪失の申し立てをして、ドラ息子の親としての権利に制限をかけるしかない。相続人廃除と親権喪失は、合わせ技で一本と考えてほしい。
ドラ息子対策として法律で手当てできるのは、ここまでだ。かつてゲーテは、「子供をダメにするのは簡単だ。子供の欲しがるものすべてを与えればいい」と言った。法的手段に頼らなくてもいいように、教育の段階からケアをしておきたいところだ。
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弁護士
千賀修一
1943年、愛知県生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。早稲田大学大学院修士課程修了。虎ノ門法律経済事務所所長。東京家庭裁判所調停委員、東京弁護士会家族法部会委員、日弁連常務理事などを歴任。
村上 敬=構成
"— きゃりーぱみゅぱみゅ、原宿から世界を席巻!? 田向潤監督が明かすMV「PONPONPON」が出来るまで!! | white-screen.jp
変顔とかブログにアップしてたり、ファッションにしても、ほどよくズレてる感じがすごくうまくて、こういう子たちは“カワイイ”って言葉を使ってるんだけど、その言葉の概念を少し広げることが出来る人だなって。MVもそういう方向を狙っていて、“カワイイ”の使用範囲を広げるべく、「これカワイイのか?」っていう結構ギリギリのところを攻めています。でも、そこできゃりーちゃんがカワイイと言えば、世の中的にもカワイイって認識されちゃうというようなことをやりたかったんです。ちょっと外にはみ出たカワイイ。なので、もちろんより多くの人に好きって言ってもらいたいなって思って作ったんですけど、少数の人に生理的に受け付けないって言われてもしょうがないって覚悟もありました。すごい好きな人がいる代わりに、すごい嫌いな人もいるだろうなって。流石に嫌いな人が半分近くになると大変なことになっちゃうんで、そこは考慮してやっていますが。"
— きゃりーぱみゅぱみゅ、原宿から世界を席巻!? 田向潤監督が明かすMV「PONPONPON」が出来るまで!! | white-screen.jp
共にドラマ、映画、CM、バラエティと、幅広いジャンルで活躍を続ける吉高由里子と仲里依紗は、同じ事務所の先輩後輩の関係。お互いの作品はチェックしているという2人が『クイック・ジャパン』vol.98誌上で対談し、仕事に対する姿勢について語っている。
一見、キャラの似通った2人だが、「(仕事は)ぜーんぶ事務所が決めてるんでね」という仲と、「最近は自分で決めてるよ」という吉高とでは、そのスタイルはまるで正反対のようだ。
吉高「企画書から私、見るもん。里依紗も、そういうことやらしてもらったらいいんじゃん?」
仲「いや、そしたら私、たいがい嫌だって言うと思う(笑)。決めてもらったほうが安心です」
仲が、「そこはプロ(=マネージャー)にお任せして、とりあえず自分は自分のことやろうと思って。全部、社会勉強と言えば社会勉強なんで。私、プロデューサーになりたいんで」と自分の夢を語ると、吉高は、「人前で堂々と言える夢は良いですね」と1つ年下の仲の意見に感心。そして、「5年、10年先は多分この仕事を続けられないと思う」という吉高はその理由をこう説明する。
「だってプレッシャーがすごいじゃん。毎回毎回ハゲそうなぐらい悩むの」「ホントに陰湿になるよ、顔合わせとかリハーサルの前とかになると。ちょっと私、誰かに軽く轢かれないかな~みたいなこと考える。最初の頃はさ、慣れたら大丈夫だと思ってたんだけど、5年も6年もやってさ、何も変わらないのよ。これはしんどいと思って」
これを聞くと、「私、逆かもしれない。テキトーにやってます」と、ここでも正反対の答えを返す仲。それでも2人は、「違いすぎるから一緒にいても苦じゃない」と、改めて相性の良さを確認し合った。
◆『クイック・ジャパン』vol.98(10月12日発売/太田出版)
"罪業妄想の強いうつ状態(後半)
テーマ:サインバルタ
罪業妄想の強いうつ状態(前半)の続き。
入院60日目頃。
十分に呂律が廻らず、最初、話しかけても言葉が詰まっている。食事などを勧めても頑として摂ろうとしない。自分は実は2名殺したという。生きている価値がないと話す。医師や看護者が何を言っても会話にならない。
そこで、当時、次第に使い慣れてきたサインバルタを使うことにした。それにラミクタールを併せれば、うまくいけば脱出できるかもしれないと思った。
ラミクタールは認知に好影響を及ぼす上に、器質性妄想にも効果的なことがある。ここまで悪い状態だと、抗うつ剤だけでなく何らかの併用をした方が改善する確率が高いと思った。(過去ログではダークサイドを脱出する速度とかエネルギーの大きさが重要と書いている)
最初サインバルタ20mgから開始し、同時にアナフラニール0.5A(12.5mg)も点滴する(1~2アンプルまで増量)。その後、2週間遅れでラミクタールを追加する。サインバルタ、アナフラニール、ラミクタールで、自責的なうつ状態と荒唐無稽な妄想を伴う非定型精神病を快方に向かわせる方針である。
このスケジュールで行くことにした。
サインバルタは他の患者さんを治療している際、比較的強い抗うつ作用に加え、非定型病像の意識レベルを改善する要素があると思ったのも決断の根拠である。
サインバルタ開始2日後くらいに、本人の親戚の人が来院し、入院後あまりにも病状が悪くなったため、家族が他の病院を探していると言う。このような時、どのように説明するとうまく理解されるのか不明なため、とにかく本人に会って帰ってほしいと伝える。(参考)
更にその2日後くらいに、より血縁が深い家族が来院されたため、もう少し詳しく病状、および今後の病状の変化について説明する。この時、既にサインバルタとアナフラニールに手ごたえを感じており、少し快方に向かっているように思うと伝えた。
サインバルタ開始後、5日目くらいになぜかアカシジアっぽい徘徊が強くみられたため、セロクエルを中止する。
言葉の出にくさは精神症状の一部と思ったが、デパケンRによる副作用の可能性もなくはない(デパケンRの換語障害)。それに加え彼女には効果的とは思えないため中止。アカシジアと言葉の出にくさに対しリボトリール処方。デパケンR中止はラミクタールの併用にも好都合である(用量的に)
ルジオミール 100mg
ロヒプノール 2mg
サインバルタ 20mg(11日目に40mgに増量)
リボトリール 0.5mg
他便秘薬。
アナフラニールの点滴は1週間ほどで中止。
サインバルタ処方10日目
前より、少しゆっくり座っておれるようになったようである。言葉が今も出にくいと言う。夜は眠っているが、食事は独力で摂れず看護者の全介助を要す。それでも一時より、少し顔つきがはっきりしている。サインバルタは表情を改善する効果が大きい。
話をすると、僕(主治医)のお母さんが昨日亡くなったという。何でそんなことが思い浮かぶのか?と言ったところ。この辺りは極めて非定型精神病の症状っぽい。
サインバルタ開始2週間目。
ラミクタール12.5mg連日で開始(入院当初に処方歴があるため)。既に食事は独力で摂れる様になっている。朝、声かけすると、「落ち着いています」と小声だが、はっきりと答える。サインバルタを40mgとしたため、ルジオミールを50mgに減量する。リボトリールは1mgまで。
ルジオミール 50mg
ロヒプノール 2mg
サインバルタ 40mg
リボトリール 1mg
ラミクタール 12.5mg
他便秘薬。
話をするとまだ自分のせいで○○・・と言った話が多い。少しオロオロしているところがあるが、疎通性が以前より改善している。
ラミクタールは手ごたえがあり、10日目に25mgに増量する。
ちょうどこの当時夫が来院し病状を説明する。徘徊、オロオロしているのは精神症状から来ると説明。今の状態は悪化の流れではないことも説明している。家族もさすがに快方に向かっているのがわかっているようであった。
ラミクタール開始2週間目(入院後ちょうど3ヶ月)
表情的には格段に改善している。落ち着いて椅子に座っていることができる。表情の険しさが取れ笑顔も見られる。もう大丈夫といった感じである。ラミクタールはかなり有効である。「先生に迷惑をかけて・・」とよく言うが、病棟では看護師の仕事を手伝って他の患者さんの世話などをしているらしい。看護者によると、彼女はとても気配りがきく、チャキチャキした性格という。
表面的にはかなり良くなっているが、診察時には奇妙な訴えがいくつか見られる。軽度の非定型病像、うつ状態から来る2次妄想的な思考パターンは残遺していると思われた。
最も思案する点は、ラミクタールを増量するかどうかである。病棟婦長に意見を聞くと、「今のままが良いんじゃないでしょうか?」という。婦長は出勤する度に良くなっている印象らしい。婦長に従うことにした。(参考)
一見、表情も涼しげになっているが、診察すると、
夢と現実がはっきりしない。人の話が現実なのか嘘なのかわかりません。自分が大変なことをしているのは事実です。今は自分の考えを喋れるようになったと思う。
などという。まだそんなことを言っているのである。この治療経過のトロさがECTによる治療と薬物の決定的な相違と思う。薬物だと、這い上がるのに時間ががかるのである。
院内の作業療法やレクレーションに参加し、少し浮かない表情のこともあるが、かなりはっきりしてきている。作業療法はとっても楽しいと言う。サインバルタも良いが、ラミクタールの併用も良かった。ルジオミールは漸減中止し、サインバルタを60mg(上限)まで増量する。開放病棟に移動させる。当時、家族が面会した際に、あまりの変わりように驚いていたらしい。
サインバルタ 60mg
リボトリール 1mg
ラミクタール 25mg
ロヒプノール 2mg
他便秘薬。
この頃、血液検査を実施したところ、GOT、GPTのみ上昇が見られた。γGPTは正常範囲内である。これは放っておいても改善すると思われるが、一応、薬物性のものも完全に否定はできないためウルソを追加。この異常値は薬と無関係のケースもよくある(非定型病像の際にはこれらの値が上昇しているのを時々見る)
GOT 127(正常値13~34)
GPT 138(正常値7~37)
この程度で薬を慌てて中止したとしたら精神科医としては失格である(参考)。ほぼゴールに近づいているのに。彼女の人生がかかっているのである。(ラミクタールの中毒疹は別格)
12日後、再検査したところ、
GOT 20
GPT 17
と急速に正常化しウルソは中止。その後、現在に至るまで、これらの検査所見の異常はみられていない。
入院3ヶ月半頃
外出、外泊を希望する。本人の自由とするが、遠方なので外泊も容易ではない。
テレビを観てもよく何でもわかるようになったし、音楽も楽しめるようになったのでうれしいと言う。最初、娘さんの家に外泊したら、家事もできたので良かったと笑顔であった。家族も以前の健康な頃の様子と全く変わらないため喜んでいる。
本人に退院を勧めたが、もう少し自信がつくまでここにいますという。今や罪業的な妄想、奇妙な空想、錯覚などは跡形もなく消えている。
看護者の話では、家庭環境もあろうが積極的で世話好きでてきぱき動ける婦人と言う。病棟では勘がよく何でも予測して手伝ってくれるため、とても助かると言う話であった。
もう少し病院にいると言うため、この際にサインバルタは40mgまで減薬して退院させることにした。
家族の話では、実はここ5年くらいあまり動けず、さっぱりの状態だったらしい。彼女は5年前以前にワープしていると言えた。
そして退院になり、習い事も始めたという話。その後、1週間ほどの家族旅行にも出かけている。(とても楽しかったと笑顔であった。)
(終わり)
"(2)疲れていたり気分が悪いときは、無視することもある
(3)気に障るが、怒るのも面倒で、ため息や舌打ちをすることも
(4)子どもや友人の前で笑いものにしたりバカにしたことがある
(5)家では家長である自分が一番偉い。妻は尽くすのが当然
(6)一緒のとき妻がつらそうな顔をする。あまり笑わずしゃべらない
(7)「どうして?」「言っていることが分からない」と追及する
(8)妻や恋人は自分より低能だと思っている
(9)相手の趣味や特技が理解できない。正直くだらない
(10)自分以外の人間とは接触しないで欲しいのが本音"
